くだらない日常の連続

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690: 名無しのひみつ [sage] 2011/12/23(金) 00:03:27.86 ID:1eFU3mhW とりあえず、寛政あたりの居酒屋メニューにはコピペ化してるのがあります。 居酒屋は1700年代の小売り酒屋のきき酒から一杯屋として始まり、 天保あたりからメニューも増えてきました 食べた量はほとんど値段に対応してると思う。 レートは幕末くらいには一文30円くらいにまで上昇しています、 流通量も増えてるので問題ない 握り鮨は基本一合、おにぎりサイズだったようです 立ち飲み 一杯 八文 152円 お銚子 一本 十二文 228円 上酒 一本 二十四文 456円 極上酒 一本 三十四文 608円 おでん 一皿 四文 76円 焼き豆腐   五文 95円 煮豆腐   八文 152円 がんもどき   十文 190円 くじら汁   十六文 304円 握り鮨 一個 八文 152円 たまご巻き    十六文 304円 五目鮨    百文 1900円 鰻丼(並)   百文 1900円 もりそば   十六文 304円 天ぷらそば   三十二文 608円 肉鍋(小)   五十文 950円 納豆汁付き定食   十六文 304円
江戸時代の外食産業ってどんな感じだったの? - 2chmeme(2ちゃんミーム)
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